紋舞らんの膣口に亀頭をあてがい中に押し込む

初体験は紋舞らんのおまんこで中出し

脱童貞を中出しで、しかも、年上のお姉さま「紋舞らん」に手取り足取りという夢のような幸運に恵まれたのは、侑斗が高校生のときだった。

 

侑斗の窓からは隣の女子大生の紋舞らんの部屋が丸見えで、それまでもよくオカズにさせていただいていたのだが、ある日、それに気がついた紋舞らんが侑斗を手招きしたのだ。

 

しっぽをふる犬のようにいそいそと紋舞らんの部屋に行くと、紋舞らんはブラジャーにパンティ姿で侑斗を迎えてくれた。

 

「もしかして、いつも私を覗いて、オナニーしてたの?」

 

紋舞らんは侑斗に擦り寄りながら、すでに痛いほど勃起していた侑斗のちんぽをショートパンツごしに、すりすりと指でなでる。

 

「悪い子はおしおきしなくちゃね。」

 

侑斗は服を脱がされて、紋舞らんのベットに腰かけさせられた。

 

紋舞らんは下着姿のまま、侑斗の脚の間に座り、先走りがだらだらと出ている侑斗のちんぽをぺろりと舌で舐めた。

 

その瞬間、カラダに衝撃が走って、思わず、射精してしてしまうところだった。

 

いきなり、ひと舐めで顔射なんてしたら、さすがにたたき出されてしまう。

 

ぐっとこらえていると、紋舞らんの唇がちゅ・・・ちゅ・・・とちんぽのいたるところにキスしてくれる。

 

紋舞らんの両手がちんぽの根元に添えられ、亀頭の先端から、根元まで、ゆっくりと口の中に含まれた。

 

あたたかくてやわらかい口の中は、信じられないくらい気持ちよくて、自分の顔がだらしなくゆるんでしまっているのがよくわかる。

 

射精しないように、がんばって耐えていると、またゆっくりと亀頭にむかって唇が移動していく。

 

自分でしこしここすっていたのなんて比較にならないほどの快楽に、脳がとけそうだった。

 

「うふふ。かわいいー。」

 

紋舞らんはにこにこしながら、ちんぽをぺろぺろと舌で舐めてくれる。

 

両手でちんぽをおおって、ゆっくりとスライドされたときには、イってしまうかと思うくらいの気持ちよさだった。

 

口の中に含んで上下に出し入れしながら、輪の形にした指でしごかれると、すぐに射精感が突き上げてきて、我慢できなくなった。

 

「ダメ・・・もう出ちゃいます・・・。」

 

もう出る・・・と思った瞬間、紋舞らんの動きが止まってしまった。

 

お腹につきそうに反り返った侑斗のちんぽは先走りと紋舞らんの唾液で濡れて光ったまま、ひくひくとしている。

 

はあ・・・はあ・・・と荒い息をついていると、紋舞らんが立ち上がった。

 

「ねえ、おっぱいさわったことある?」

 

太ももに手をあてて中腰になり、侑斗の顔を面白そうに覗きこむ紋舞らんを押し倒したい衝動をぐっとこらえて、

 

「ありません・・・。」

 

と低い声で答えると、紋舞らんはブラジャーをはずして、おっぱいを侑斗の前にさらけだした。

 

乳首はぴんぴんに立っていて、侑斗のちんぽをしゃぶっていた紋舞らんも興奮していたというのがわかる。

 

紋舞らんは侑斗の隣に座り、侑斗の手をとって、おっぱいに触らせた。

 

侑斗は遠慮がちに、両手でおっぱいをつつみ、そっと力を入れた。
思ったよりも弾力があって、思ったよりもすべすべしている。

 

乳首をつまんでみると、男の乳首とは違って、しっとりとして、ぐにぐにとした確かな手ごたえがあった。

 

「んん・・・。ねえ・・おまんこはみたことある?」

 

顔を上気させた紋舞らんは目を潤ませて、そんなことをきいてくる。

 

「みたことありません・・・。」

 

と答えると、紋舞らんはパンティに手をかけて、一気に下ろした。

 

紋舞らんはベットの上で、M字に足を開脚して、侑斗におまんこを見せてくれた。

 

黒いつややかなヘアの下に、赤い貝のようなおまんこがひくひくとうごめいていて、透明な汁があふれてきている。

 

「すごい・・・。」

 

思わず、指を伸ばして、ちょんとふれてしまった。

 

「あん!」

 

びくんとカラダを震わせたので謝ると、指を舐められ、膣の中にゆっくりと入れられた。

 

狭くて熱い膣壁を指がおしわけていき、これがちんぽだったらどれだけ気持ちがいいのかとうっとりした。

 

「ゆっくり出し入れして・・・。」

 

いわれたとおりにゆっくり指を動かすと、紋舞らんは気持ちよさそうに目を閉じて、あえぎだした。

 

「はあ・・・すごくいい・・・。ねえ、指を増やして・・・。」

 

いわれたとおりに指を増やしていくと、ぐちゅぐちゅと愛液の音がし始め、あえぎ声も大きくなった。

 

「あなたの指、気持ちいい・・・ねえ、もっと・・・。」

 

狭いおまんこの中に、指が三本も入ると、ぎちぎちという感じで動かしづらかったが、ゆっくりと出し入れしているうちに、おまんこがゆるんでスムーズになってくる。

 

おまんこの中の具合やひくつきを指先で楽しんでいると、紋舞らんが、

 

「あなたのちんぽ・・・入れて?」

 

といって、侑斗の立ちっぱなしだったちんぽに指をからませた。

 

紋舞らんの指に導かれるままに、膣口に亀頭をあてがい、ゆっくりと中に押し込む。

 

濡れて指で広げられていたおまんこは案外カンタンに侑斗のちんぽを飲み込んだ。

 

亀頭の部分がおまんこにつつみこまれただけで、あごがあきっぱなしになるくらい気持ちがよく、射精しないように我慢しながらぐっと奥までちんぽを進めていく。

 

「すごい・・・大きい・・・硬い・・・。」

 

紋舞らんは自分のおまんこが飲み込んでいく侑斗のちんぽをうっとりとみつめている。

 

全部、入った瞬間、おまんこがきゅっとしまり、その衝撃で射精してしまった。

 

電流が流れたのかと思うくらいに気持ちがよくて、出し終わった後、はっとわれにかえって謝ると、

 

「ぬいちゃダメ・・・。」

 

と抱きしめられて、おまんこの中にちんぽを入れたまま、ハダカで抱き合った。

 

紋舞らんのおまんこの中はひくひくとうごめき、あっというまに侑斗のちんぽは復活した。

 

今度は割と長持ちしたので、紋舞らんがひんひんいってイくまで、じっくりと出し入れして、最奥で再び射精した。

 

まだ硬さを失っていない中出ししたちんぽをおまんこから抜くと、白い精液があふれだした。

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